Blog

フリースケート – 4月19日 64セッション / JMKRIDE

2024年4月19日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 4月13日 64セッション / JMKRIDE

2024年4月13日に64パーク・JMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 4月12日 64セッション / JMKRIDE

2024年4月12日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 4月10日 64セッション / JMKRIDE

2024年4月10日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 4月7日 カミスガ体験会 / JMKRIDE

2024年4月7日にガヤガヤ☆カミスガで行われたフリースケート体験会の動画です!

フリースケート – 4月6日 64セッション / JMKRIDE

2024年4月6日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 3月31日 東京練習会 / JMKRIDE

2024年3月31日に有明で行われたフリースケート東京練習会の動画です!

フリースケート – 3月30日 64セッション / JMKRIDE

2024年3月30日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート世界大会2024 / ストリート

・ストリート 競技者が3回ずつ滑り、その内の最高得点で順位を決めます。 ルール1. スタートしてから45秒までが1回の滑りとなり、競技者は1回ずつ順番に競技をします。途中で失敗しても競技は続けられます。2. 45秒のブザーが鳴った時にセクションを使用している場合は、そのトリックも採点に入ります。 2. 5人の審判員が0.00から70ポイントで採点します。5人採点のうち、最高得点と最低得点を省いた残り3つの平均点が記録となります。3. 同点の場合、2番目に高い得点で比較し順位を決めます。 審査基準(優先順)/ 最高ポイント 1. 難易度 / 30.00ポイント ・トリックの難易度(平らな部分での平地トリックは審査基準に含まず)2. 滑り / 20.00ポイント ・滑り、トリックの質 ・スタイル(ジャンプの高さや飛距離、着地のきれいさ) 3. 多くのセクション使用 / 20ポイント  ・コース取り、バリエーション

フリースケート世界大会2024 / ランプ

・ランプ 競技者が3回ずつ滑り、その内の最高得点で順位を決めます。 ルール1. スタートしてから45秒、または失敗するまでが1回の滑りとなり、競技者は1回ずつ順番に競技をします。2. 45秒のブザーが鳴った時にアールに入っている場合は、そのトリックも採点に入ります。 3. 5人の審判員が0.00から60ポイントで採点します。5人採点のうち、最高得点と最低得点を省いた残り3つの平均点が記録となります。4. 同点の場合、2番目に高い得点で比較し順位を決めます。 審査基準(優先順)/ 最高ポイント 1. 難易度 / 30.00ポイント ・トリックの難易度2. 滑り / 20.00ポイント ・滑り、トリックの質(10.00ポイント) ・スタイル (なめらかさ、アグレッシブさ、美しさ / 10.00ポイント) 3. トリックの多様性 / 10.00ポイント *ただ単に多くのトリックをするよりも、トリックの難易度や滑りの質が採点に大きく影響します。 

フリースケート世界大会2024 / スプリント

・スプリント 30mのタイムを競います。 ルール1. スタートラインとセットライン(スタートラインの手前25cm)の間に前足をセット、後ろ足はつま先またはかかとを地面に着いて両足とも静止した状態からスタートし、スタートラインから30m先のゴールラインまでのタイムを測定します。2. ゴールラインにある1m四方のゴールエリア内で完全にストップしてください。ゴールエリア外の地面にウィールや足や手などが触れてしまった場合は、失敗になります。(記録なし)3. 1回ずつ順番に3回チャレンジし、上位5名がさらに3回ずつチャレンジして6回の内の最速タイムで順位を決めます。4. スタート時に前足が後方へ動いてしまい、前足のウィールがセットラインを踏んでしまうとフライングになり、1度目は警告、2度目からは失敗になります。5. 同タイムの場合、2番目のタイムで比較し順位を決めます。

フリースケート世界大会2024 / ロングジャンプ

・ロングジャンプ エレメントキッカーで飛距離を競います。 1回ずつ順番に3回チャレンジし、上位5名がさらに3回ずつチャレンジして6回のうちの最高飛距離で順位を決めます。 ルール1. グラブ、ノーグラブは問いません。 2. 着地時にウィール以外が地面に触れると失敗になります。(記録なし) 3. 一番後ろのウィールの着地点からエレメントキッカーの脚までの距離が記録となります。4. ミリ単位は切り捨てになります。5. 同記録の場合、2番目の記録で比較し順位を決めます。