月: 2026年2月

フリースケート世界大会2026 / スプリント

・スプリント (※アンダーラインがある箇所は去年から変更・追加になっています) 30mのタイムを競います。 ルール1. スタートラインにある1m四方のスタートエリア内で両足ともデッキに乗せた状態からスタートし、スタートラインから30m先のゴールラインまでのタイムを測定します。スタート時につま先やかかとを地面につけていなくてもかまいません。2. ゴールラインにある1m四方のゴールエリア内で完全にストップしてください。ゴールエリア外の地面にウィールや足や手などが触れてしまった場合は、失敗になります。(記録なし)3. 1回ずつ順番に3回チャレンジし、上位5名がさらに3回ずつチャレンジして6回の内の最速タイムで順位を決めます。4. スタート時にスタートエリア外(ゴール方向以外)の地面にウィールや足や手など触れてしまうとフライングになり、1度目は警告、2度目以降は失敗になります。5. 同タイムの場合、2番目のタイムで比較し順位を決めます。6. その他、競技中において問題が起こった場合、審判および主催者判断とします。7. 改造を行ったスケート、また改造を行っていなくても特殊なスケート等は使用禁止です。ノーマルなエッジガードのみ着用可能とし、競技前に審判が確認を行います8. このルール公開後にルールの変更等があった場合、こちらに追記していきます。

フリースケート世界大会2026 / フラット

フラット (※アンダーラインがある箇所は去年から変更・追加になっています)平地においてトリックで攻めあう1対1のトーナメント競技で、対戦相手と攻撃と守備を繰り返し、最終的に多く得点した選手が勝利となります。最初にじゃんけんで親と子を決め、親がまずトリックをします。親がトリックを成功した場合、子も同じトリックをします。子も成功した場合はどちらにも点数が入りません。子が失敗した場合は親に1点が入ります。親の成功失敗関係なく、2トリックずつ親と子を交替していきます。先攻選手が親のときを「表」、子のときを「裏」といい、1回表・裏から始め、5回(インターメディエイトクラスは3回)を終えるまで試合を行います。 ・コールドゲーム3回裏終了時に5点以上差がついた等、その時点で勝敗が決まった場合はそこで試合終了とします。(インターメディエイトクラスは2回裏終了時に3点以上差がついた等) ・延長戦最終回を終えても同点の場合は、延長戦を行います。 ・トーナメント方式プロクラス(Master Class)のみダブルエリミネーション方式を採用します。 ルール ただの回転、スライド系、手足を地面に着くトリックは、判定が曖昧になるため禁止にします。 デッキに手を乗せて滑るトリック、通常のトリックをしゃがんでするのは、判定が曖昧になるため禁止にします。 公平を期すため、2025年12月31日時点でInstagramまたはYoutubeで動画が公開されていて、公に認知されているトリック以外は認められません。大会後に競技中のトリックを検証し、違反があった場合は失格となります。 デッキに両足乗った状態からトリックをし、両足が乗った状態で終了します。トリックは単発で行ってください。ただし、足がクロスして状態で終わるトリックは、クロスを解くまでが一つのトリックとします。クロスの解き方も判定基準になります。 トリック...[Read More]

フリースケート – 2月2日 64セッション

2026年2月2日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

フリースケート – 2月1日 64セッション

2026年2月1日にJMKパークで行われたフリースケート・64セッションの動画です!

美浦村フリースケートクラブ – 2月1日 / JMKRIDE

2026年2月1日に美浦村フリースケートクラブで行われたフリースケートスクールの動画です!

TV出演のお知らせ

2月2(月)NHK【午後LIVE ニュースーン】でフリースケートが紹介されました。JMKRIDE契約ライダーのミレナが出演します!見逃し配信は↓https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-g1-130-20260202/ep/8PJ72PQ1KX